カテゴリ:☆好きな人、物、言葉( 33 )

★ 太陽の塔 ★

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私の大学生活には華がない。特に女性とは絶望的に縁がない。
三回生の時、水尾さんという恋人ができた。毎日が愉快だった。
しかし水尾さんはあろうことか、この私を振ったのであった!
クリスマスの嵐が吹き荒れる京の都、巨大な妄想力の他に何も持たぬ男が無闇に疾走する。
失恋を経験したすべての男たちとこれから失恋する予定の人に捧ぐ、日本ファンタジーノベル大賞受賞作。


絶妙な言葉のチョイスに病的な妄想
こういう妄想話、男は好きかと。

「哀しみの不規則配列」

「ええじゃないか騒動」

オモロイ(笑)

でも最後はなんかキュンとさせられたわ
しかし器用なのか不器用なのか?面白いけどなんか哀しい奴らやな・・・
かくいう俺もこっち側の人間ですけどね・・・。
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by lock-stock03 | 2009-04-24 01:30 | ☆好きな人、物、言葉 | Trackback | Comments(0)

● 愛すべき、、とまでは言えないけど憎めないダメ人間 ●


■ ドランクドラゴン 鈴木拓オフィシャルブログ
   相方に捨てられるその前に・・



自虐的で後ろ向きな日々、悲壮感漂う文章、
それでもどこか前向きで、やさしさを感じずにはいられない。

っていうかオモロイと思う。
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by lock-stock03 | 2009-03-13 03:28 | ☆好きな人、物、言葉 | Trackback | Comments(0)

◇ 読書の秋 ◇


といってもマンガです
ドンっと全巻。大人買いの衝動買いじゃ!
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単行本を持ってるのだが、文庫版を。。。
いいかんじに手に収まるサイズに惹かれてついつい
もったいないことしたかなー・・・。

まっいいか、もっとも心に残る名作ですから、めぞん。
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by lock-stock03 | 2008-10-13 00:33 | ☆好きな人、物、言葉 | Trackback | Comments(0)

◆ 人生という名の手紙 ◆

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<ストーリー>
25年前、33歳の精神分析医ダニエルは、突然の交通事故で
四肢麻痺となってしまう。
そんな彼が53歳になったときに生まれたはじめての孫サムは、自閉症だった。
----「不意をついて悲しみが訪れる人生を、どのように生きぬくか?」
----「人と違っているからこそ、見つけられる宝物とは何か?」
----「人それぞれ違う、生きるための地図とは何か?」
ダニエルは、自分自身が絶望と悲しみの底で見つけた
真実と知恵を授けるために、愛するサムに手紙を書き始める。

生きること、愛すること、障害というもの、
家族というもの、男というもの、成功と挫折......。

人生で立ち止まったとき、あなたの心に染みとおる感動の実話がついに邦訳。



ちょっと良かったトコをメモ。

●シャロン大叔母さんの秘密 -ひそかな善行ほど尊いものはない-

「そうしてあげることができた幸運に感謝したわ」

●やさしくなるチャンス -「強いふり」をやめれば平和になる-

弱い立場にあると感じたら、誰もがハザードランプを点滅させればいい。

●愛するということ -「わからない」と言えば幸せに近づく

「わからない」と認めれば、何かすばらしいことが起こるきっかけになるから。

●人生のごほうび -「心から大切な人のリスト」を増やす-

毎日、ほんのすこしでいいから、前の日よりもっと誰かを愛し、大切にすること。

●イチジクの葉と恥ずかしさ -見せたい自分ではなく「ありのままの自分」になる-

自分をさらけ出すことで生まれる親密さには驚くべき可能性が秘められている

●生産的な一日 -世界を救えなくても人を思いやることはできる-

思いやりを示すと時、そして、それを受け取る時、君は「生産的」になれる。

●君と君のトラ -心の闇を「自分の一部」として受け入れる-

トラは怪物ではない。長い間無視されつづけ、話を聞いてもらいたいと願っている、その人の一部にすぎないんだ。


いっき読みしてやったわ。
途中に出てきた詞もよかった↓

「崖っぷちまで来い!」
「僕たちにはできないよ。怖いんだ」
「崖っぷちまで来い!」
「僕たちにはできないよ。落っこちてしまう」
「崖っぷちまで来い!」
――結局、やってきた彼らは突き落とされ、舞い上がっていった!


最近めっきり涼しくなった、夏も終わりやね・・・・
な~んかめっちゃ寂しいんですけど・・・なにこれ?ブルーだわ。

心、、、崖っぷちなのか?じゃあいっそ突き落としておくれ!
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by lock-stock03 | 2008-08-29 02:17 | ☆好きな人、物、言葉 | Trackback | Comments(2)

◆ 無限の荒野で君と出会う日 ◆

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子供の時間を通り過ぎて、大人の時間のスタートライン立ってみると辺りは荒野です。
どこまでも荒野が続いていて人の家など見えないのです。
自分が自分として世界を生きていくということはサバイバルです。
しかし、この三人はアキラメてると言いながらもその荒野を少しづつでも歩を進めているのです。
たまに、歩いて行っても何もない、無駄だと投げやりになります。
近くの崖からジャンプしたくもなります。
でも、その岩の陰。もしかしたら、あの丘の向こうにはオアシスがあって、誰かと巡り合い
「やっと会えたね」と微笑み合える。
そんな時間を空想せずにはおれないのです。



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ひたむきに自分を信じて日々を重ねていく。
些細な積み重ねのなかに必ず小さな奇跡は起こる。
その奇跡の連鎖が、僕たちの“未来”という可能性との出会いにきっとつながっていくのだと信じている。





びびった
日々思い悩んでいることがまんま書いてあったりして。

大人も子供も、男も女も
誰もが何かしらの悩み、葛藤を抱えて生きている

そんなものに押し潰されそうになったとき、やっぱり人は人を求める
手を差しのべてくれる「誰か」を

少々痛いところを突かれるけど読後はなんか心地良い
マッサージみたいな本。
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by lock-stock03 | 2008-07-26 01:08 | ☆好きな人、物、言葉 | Trackback | Comments(2)

☆ 茨木のり子 ☆

「鍵」

一つの鍵が 手に入ると
たちまち扉はひらかれる
硬く閉ざされた内部の隅々まで
明暗くっきりと見渡せて

人の性格も
謎めいた行動も
物と物との関係も
複雑にからまりあった事件も
なぜ なにゆえ かく在ったか
どうなろうとしていたか
どうなろうとしているか
あっけないほど すとん と胸に落ちる

ちっぽけだが
それなくしてはひらかない黄金の鍵
人がそれを見つけ出し
きれいに解明してみせてくれたとき
ああ と呻く
私も行ったのだその鍵のありかの近くまで
もっと落ちついて ゆっくり佇んでいたら
探し出せたにちがいない
鍵にすれば
出会いを求めて
身をよじっていたのかもしれないのに

木の枝に無造作にぶらさがり
土の奥深くで燐光を発し
虫くいの文献 聞き流した語尾に内包され
海の底で腐蝕せず
渡り鳥の指標になってきらめき
束になって空中を ちゃりりんと飛んでいたり

生きいそぎ 死にいそぐひとびとの群れ
見る人が見たら
この世はまだ
あまたの鍵のひびきあい
ふかぶかとした息づかいで
燦然と輝いてみえるだろう


「知命」

他のひとがやってきて
この小包の紐 どうしたら
ほどけるかしらと言う

他のひとがやってきては
こんがらかった糸の束
なんとかしてよ と言う

鋏で切れいと進言するが
肯じない
仕方なく手伝う もそもそと

生きてるよしみに
こういうのが生きてるってことの
おおよそか それにしてもあんまりな

まきこまれ
ふりまわされ
くたびれはてて

ある日卒然と悟らされる
もしかしたら たぶんそう
沢山のやさしい手が添えられていたのだ

一人で処理してきたと思っている
わたくしの幾つかの結節点にも
今日までそれと気づかせぬほどのさりげなさで


「汲む」 ―Y・Yに―

大人になるというのは
すれっからしになることだと
思い込んでいた少女の頃
立居振舞の美しい
発音の正確な
素敵な女のひとと会いました
そのひとは私の背のびを見すかしたように
なにげない話に言いました

初々しさが大切なの
人に対しても世の中に対しても
人を人とも思わなくなったとき
堕落が始るのね 墜ちてゆくのを
隠そうとしても 隠せなかった人を何人も見ました

私はどきんとし
そして深く悟りました

大人になってもどぎまぎしたっていいんだな
ぎこちない挨拶 醜く赤くなる
失語症 なめらかでないしぐさ
子供の悪態にさえ傷ついてしまう

頼りない生牡蠣のような感受性
それらを鍛える必要は少しもなかったのだな
年老いても咲きたての薔薇  柔らかく
外にむかってひらかれるのこそ難しい

あらゆる仕事
すべてのいい仕事の核には
震える弱いアンテナが隠されている きっと……

わたくしもかつてのあの人と同じくらいの年になりました
たちかえり
今もときどきその意味を
ひっそり汲むことがあるのです


「友人」

友人に
多くを期待しなかったら
裏切られた! と叫ぶこともない

なくて もともと
一人か二人いたらば秀
十人もいたらたっぷり過ぎるくらいである
たまに会って うっふっふと笑いあえたら
それで法外の喜び

遠く住み 会ったこともないのに
ちかちか瞬き会う心の通い路なども在ったりする
ひんぴんと会って
くだらなさを曝け出せるのも悪くない

縛られるのは厭だが
縛るのは尚 厭だ
去らば去れ
ランボウとヴェルレーヌの友情など
忌避すべき悪例だ
ゴッホとゴーギャンのもうとましい

明朝 意あらば 琴を抱いてきたれ
でゆきたいが
老若男女おしなべて女学生なみの友情で
へんな幻影にとりつかれている

昔の友も遠く去れば知らぬ昔と異ならず
四月すかんぽの花 人ちりぢりの眺め
とは
誰のうたであったか


「一人は賑やか」

一人でいるのは 賑やかだ
賑やかな賑やかな森だよ
夢がぱちぱち はぜてくる
よからぬ思いも 湧いてくる
エーデルワイスも 毒の茸も

一人でいるのは 賑やかだ
賑やかな賑やかな海だよ
水平線もかたむいて
荒れに荒れっちまう夜もある
なぎの日生まれる馬鹿貝もある

一人でいるのは賑やかだ
誓って負け惜しみなんかじゃない
一人でいるとき淋しいやつが
二人寄ったら なお淋しい

おおぜい寄ったなら
だ だ だ だ だっと 堕落だな

恋人よ
まだどこにいるのかもわからない 君
一人でいるとき 一番賑やかなヤツで
あってくれ



いやはや、本物から放たれた言葉の矢ってのはスゴイもんです。
半泣きになりそうなほど
どれも俺の心を射抜きやがる。
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by lock-stock03 | 2008-05-13 22:50 | ☆好きな人、物、言葉 | Trackback | Comments(2)

○ 形のないもの ○

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売れない演歌歌手・五木みさお。
亡くなった妻との約束だった「紅白出場」を夢見て
一人娘のあわれとともに頑張るハートフル演歌人生ギャグ。


サブキャラ好きなので、どうしても脇役に惹かれてしまう
万田さん、深情社長、そして純子ビデオの万能さに・・・笑い泣きです。

この人の描く人物は、性格も見た目も一癖も二癖もある人ばかり
それが読み進めるうちに、みんないとおしくなってくのはなぜだろう?

考えてみた・・・。
さらけ出してるからではないだろうか
「人にどう思われようが関係ないわ、世間体?知らんがな関係あらへん!!」
的な部分がみんなどこかににある。
「自分をさらけ出す」これをすると引かれることもあるだろうが、裸の自分をちゃんと見てくれる人も出てくる
「なんでアイツ服着てないんだ?」「あんなとこにホクロが!へぇ~意外と背中キレイやん」とかね(エロイ意味じゃなく)

何はともあれ「自分にまっすぐじゃなくてどうすんだ」ってね。

同じ作者の「自虐の詩」は中谷美紀、阿部寛で映画化されましたね
嫌われ松子的なストーリー×中谷美紀なので気にはなってたけど観れなかったなーDVD出たら観てみたいっすね
こちらもサブキャラの熊本さんがすごかったな(笑)(泣)

「自虐の詩」         e0086726_0154717.jpg「男の操」e0086726_0163121.jpg




どちらも基本はギャグマンガ、しかし下巻後半には感動が吹き荒れる
マンガ、変な絵。と入り口は狭いが中身はもの凄く濃い
入ってみてはいかがでしょう
形のない、目には見えない大切なものが見えてきます。
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by lock-stock03 | 2007-12-19 00:22 | ☆好きな人、物、言葉 | Trackback | Comments(0)

☆ 天使の代理人 ☆

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生命を誕生させるはずの分娩室で行われた後期妊娠中絶。
過去、数百にのぼる胎児の命を奪ってきた助産婦・桐山冬子はある日
無造作に放置された赤ん坊の目に映る醜い己の顔を見た。
その時から罪の償いのために半生を捧げる決意をした彼女は、声高に語られることのない"生"を守る挑戦を始める―。
胎児の命、そして中絶の意味を問う衝撃作。


嫌われ松子の続編とやらを読もうかどうか悩んでるうちに
こっちを読んでみました。

中絶。
これは難しい問題だ、是か否か問われればほとんどの人が否と答えるだろうが
やむをえない状況だってある、それはあるだろう。
命を背負う問題だ、どうしてもどうにもならない産めない理由・・・そんなものはないと言いたいが
現実はそんな甘くないのかもしれない。
実際小説よりも酷い事件を耳にすることも多々あって
ああいうのを見てしまうと「それやったら産まんとけや!」と思ってしまうことも確かにあるし
・・・人間ってやつはそのときの気持ち1つでどっちにも転ぶな。。。

この本にもさまざまな理由から中絶を選択する女性が出てきます。
置かれた状況、持っている価値観。皆それぞれ違っています
そして皆誰にも相談できずに中絶を選ぶ、相手の男もみな逃げ腰ときた・・・
産むか産まないかこの本読んで、そもそも男が「堕ろしてくれ」とか言える立場ではないと思った
男の「堕ろせ」は「殺せ」と同意語なんだと、しかも自分の手は汚さずに。
決定権は女にある絶対に、中絶で実際に心と体に大きな傷を負うのは女なのだから。


冒頭に出てくる中絶シーンは衝撃でした
信じられない数の命が消されていることにも衝撃。
今の日本では簡単に中絶できるらしい・・・
法律では胎児は人間じゃないらしい・・・いやいや完璧に人間っしょ。
その命を一人でも救おうと「天使の代理人」が動き出します
はじめは小さな力だった想いがあるきっかけで少しづつ大きくなって行き
最後には・・・。

中でも2人のサトウユキエ。
このエピソードはたまらなかった!
憎しみからは何も生まれないとはよく言ったもので
本当にそのとおりだと思えた、憎んだままだったらまさに産まれなかったかもしれない命だった。
あそこから(冷静に考えると医者が一番悪い)憎しみを押し殺しながらもよく情を注いだものだ
ネタバレになるのであんまり書きたくないが、出産が近づくにつれなんともいえない幸福感に包まれた
素晴らしかったよ!2人のサトウユキエさんに拍手してしまいました。


出産。
産むのも(あたり前)産んでもらうのも未だ経験してませんが
人間にとって子供を産む、産んでもらえるということは
人生で最上級の幸せなんだろうなと読んでて感じました。
人の赤ちゃんでもカワイイもんな、あの柔らかフォルムといい澄みきった目といい
そしてお肌はまるで「ういろう」まさにプニプニ。
我が子ならたまらんやろなぁ~おい!

男が出産の痛みを経験したら耐え切れず死んでしまうと言いますが
それほどの痛みを何度も経験する女性もいる、命を賭けて
新しい生命をこの世に誕生させるということは、そんな痛みも乗り越えてしまうのか母は強し
もし医学が発達して「男でも産めますよ、痛さは半分くらいになります」って時代が来たとしても
出産という驚異の神秘からは逃げるかもな・・・男は。。。
いやほんと女の人の偉大さには敵わないと心底思った。
ワシゃ~男だがこの本いいよ、中絶経験のある方には重い描写もあるのでおすすめは出来ませんが
子供を産んだことがある人もない人も女性ならもっと何かを感じられるかもね。

 望まれない命はありますか?
 
 子供の命は誰のものですか?
 
 中絶は殺人ではないですか?

                      考えさせてくれる本でした。

さて次は一緒に買った「黒い春」読んでみるか
「ゴールデンアワー」は松子がめちゃくちゃ良かったゆえに、読みたいような読みたくないような。
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by lock-stock03 | 2007-08-01 22:40 | ☆好きな人、物、言葉 | Trackback | Comments(2)

☆ WBC世界バンタム級王座防衛! ☆

すげーーーーいい試合やった!!!
KOとはいかなかったけど、実に素晴らしい試合やったね
にしてもメキシカンのタフさ、あれはなんやねん!
挑戦者ガルシアめちゃくちゃ強かったぞ、一歩も引けへんやんか
あれだけガンガン前に出てこられると普通ならやられるが
いや~今日の長谷川はキレキレでしたね、なんというかとにかくうまい
途中両瞼切ったときはヒヤヒヤもんでしたが
確実にポイント稼ぎながらもチャンスと見ればガンガン手を出してく。

しかし長谷川はまた強くなってるな
持ち前のスピードで的確にヒットもできるし、カウンターもうまい
足止めて打ち合っても負けないし
10R、12Rであのラッシュができるスタミナとハートも持ってる
総合的にうまい。これは長期王者になる予感。

あー長谷川の試合は見る価値あるわ
イーグルの試合もダイジェストやったけど熱かった!もっと見たかった!!
しょうもない格闘技放送するならボクシングをもっと放送してほしいな。。
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by lock-stock03 | 2006-11-14 00:16 | ☆好きな人、物、言葉 | Trackback | Comments(0)

○ 冬物語 ○

ええわぁ~~~~~♪♪深津絵里、田辺誠一どちらも大好きな俳優さんなので
このCM見た瞬間ネット繋いで「冬物語」を検索してしまった
最近「続きはWebで!」とかいうCMが多いけど「誰が見るかい!!」と
かたくなに見なかったけど今回はまんまと制作者サイドのワナにかかってしまった・・・

でも深津ちゃんが鬼のようにカワイイので・・・しゃーないやん。
っていうか、なんかええ雰囲気やん?このCM、めちゃほっこりするで~。
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by lock-stock03 | 2006-10-28 01:38 | ☆好きな人、物、言葉 | Trackback(1) | Comments(0)


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